開催日時:9月11日(日)【第一部】14:00〜【第二部】20:00〜

*前日、当日に視聴リンクをお送りします。

*ご都合のつく時間でご参加ください。

講師:江崎孝彦

7年で毎月5万円の配当収入を目指すアクションプラン

小資金から高配当収入を狙うために選ぶべき銘柄とは?

「老後2000万円」最大の間違い

いくら老後の資金を貯めていても、貯金を「切り崩す」生活では、お金が減っていく恐怖は消えません。
大富豪は常に「お金でお金を増やす仕組み」を作ることを考えます。

米国株の配当利回りは2〜3%のものが多く、高配当と呼ばれる銘柄でも4〜5%ほどです。なので月5万円、年間60万円の配当を狙うには1200万円の資金が必要です。
ですがウェブセミナーでお伝えする方法を使えばもっと少ない資金で月5万円の配当を目指すことができます。

投資できる資金が少ないと配当金も少ない。これが普通の配当投資ですよね?
しかし大富豪の配当投資では小資金からでも高い配当収入を目指すことができます。
そのための銘柄の選び方や配当の使い方をお伝えしていきます。

なぜ大富豪は大富豪なのか?

大富豪は一体どのようにして大富豪になったのでしょうか。たまたま急上昇銘柄を保有していたから?生まれた家が大金持ちだったから?多くの場合はそうではありません。大富豪は決して運任せの資産運用をせず、「お金でお金を増やす仕組み」を着々と積み上げてきたのです。老後2000万円が必要だと言われていますが、実はこの仕組みさえつくってしまえば、何も2000万円を貯める必要はなく、半分以下の1000万円程度でも十分に老後に備えることを目指せるのです。

江崎孝彦

1979.7.13(43歳)インベストメントカレッジ代表取締役


2006年から投資家育成事業を開始。当時からお客様全員を投資で勝たせたいという思いを持って、運営していたものの、実際の投資は一部の人たちだけがお金を増やし、大多数の人は損する世界なのかな…と苦悩する。


そんな時に「大富豪の投資術」の著者であるマーク・フォードと出会い、誰でもお金を増やせる可能性のある投資の世界を知り、自分の知っている投資の世界と大きく乖離していることに驚嘆。


2022年現在では、マーク・フォードの日本における事業パートナーとして大富豪の投資術の普及活動に励み、メルマガ購読者数20万人を超える人達に日々、投資教育を提供中。